あの「皇潤」で億万長者になった実話

この記事は1分で読めます

40才過ぎても失敗ばかりだった。夢探し、自分探しでいろいろやった。求人広告の営業マン、サンリオショップの店員、貸ビデオ屋の店長、不動産の地上げ屋、などなど。知人が通販をやっていた。悪徳系。ダイエット食品購入者リストに、いかにも公的な相談になるふりをして、また商品を電話セールスする昔ながらの電話売り込み通販。「栢野くんもわかるだろ。ボクもねえ、いつまでもこんなことはしたくないんだ」と聞いた。その2年後だった。奇跡が起きた。起こした。その5年後、「皇潤」の大ヒットで年商250億円へ。さらにその数年後、会社を投資ファンドへ235億円で売却。夢の億万長者どころか235億円長者になった実話。つづきはコチラ

つづきはコチラ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

著書

おすすめカテゴリー記事